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ジムニーに乗るたびの満足感がアップ! 軽さと信頼感で選んだRAYSホイールカスタム【みんなのクルマ】

※記事内容は全て執筆時点の情報です。

モトメガネカーズの『みんなのクルマ』は、みなさんの愛車を写真とコメントで紹介していくコンテンツ。WEBからご自身で投稿できるほかに、モトメガネ編集部がイベント会場などにお邪魔して、あなたの愛車を撮影いたします。

今回の撮影会場は、2026年4月19日に富士スピードウェイP7で開催された「RAYS FAN MEETING 2026」。RAYSブランドのホイールを装着したオーナーが集まる特別なファンミーティングで、会場には800台を超えるレイズ装着車が集結しました。

同じRAYSホイールでも、車種やボディカラー、サイズ選び、ツラの出し方によって印象はまったく変わります。会場には、スポーツカー、セダン、ミニバン、SUVなど、さまざまなジャンルのクルマが並び、それぞれのオーナーが自分らしいスタイルで愛車を仕上げていました。

今回は、その中から[Mieko]さんの[ジムニー(JB64)]を紹介しましょう!

目次

オーナーのプロフィール

お名前:Miekoさん
年齢:50代
車両名:スズキ ジムニー(JB64)
装着ホイール:A・LAP / A・LAP-J
車歴:3年
主な使用シーン:街乗り、高速移動、オフロード

※本記事は、イベント会場でご協力いただいたアンケート内容をもとに、編集部で読みやすく再構成しています。

RAYSのホイール〝A・LAP-J〟を選んだ理由は?

「軽さや性能に期待できることと、RAYSというブランドへの信頼感が選んだ理由です。ジムニーは街乗りから高速移動、オフロードまで幅広く楽しめるクルマなので、見た目だけでなく、安心して長く使えるホイールを選びたいと思っていました。RAYSならではの信頼感があるところも、大きな決め手になりました」

装着して特に気に入っているポイントは?

「足元の見た目が引き締まったところが気に入っています。ホイールを変えたことで、クルマ全体の雰囲気も良くなりました。さらに、軽快な印象になったところも嬉しいポイントです。ジムニーらしい雰囲気を残しながら、足元でしっかり印象を変えられたと思います」

ホイールを変えて、愛車の印象はどう変わった?

「見た目の印象はかなり変わりました。ホイールを変えたことで、乗るたびの満足感が増しましたし、周囲の人に褒められることも増えました。写真映えするようになったのも嬉しい変化です。足元が変わるだけで、ジムニーを見るのも乗るのも、より楽しくなりました」

いちばん大きかった変化をひと言で言うと?

乗るたびの満足感

このホイールは、どんな人におすすめ?

「愛車の雰囲気を変えたい人におすすめしたいです。ホイールを変えるだけで、クルマ全体の印象は大きく変わります。長く使える良いホイールを探している人にも合うと思いますし、ジムニーの雰囲気を大事にしながら、足元にこだわりたい人にもおすすめです」

次に気になるRAYSホイール、今後やってみたいカスタムは?

「次に気になるのはTE37です。今回A・LAP-Jを装着して、RAYSホイールの魅力を感じられたので、今後もジムニーに似合うRAYSホイールには注目していきたいです」

レイズファンミーティングは、RAYSを愛するオーナーが集まる特別な場

今回取材を行った「RAYS FAN MEETING 2026」は、RAYSブランドのホイールを装着したオーナーが集まるファンミーティングです。参加にはRAYSブランドのホイール装着車であることに加え、RAYS FAN CLUBのメンバーであることが条件です。

会場となった富士スピードウェイP7には、スポーツカー、セダン、ミニバン、SUVなど、ジャンルを問わず多くのレイズ装着車が集結。同じブランドのホイールでも、車種やサイズ、カラー、車高、ボディメイクの違いによって見え方はさまざま。会場を歩いているだけでも、ホイールカスタムの奥深さを感じられます。

また、オーナー同士が久しぶりの再会を楽しんだり、レイズのグッズを手にしたり、メーカーのスタッフに直接相談したりできるのも、このイベントならではの魅力。単にクルマを並べるだけのイベントではなく、RAYSというブランドをきっかけに、オーナー同士がつながる場になっていました。

ホイールは、クルマの印象を大きく左右するパーツ。だからこそ、どのブランドを選び、どのモデルを履かせるのかには、オーナーのこだわりが表れます。今回紹介した[Mieko]さんの[ジムニー(JB64)]も、そのこだわりが足元からしっかり伝わってくる1台でした。

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