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地震が来ても大丈夫!? 「890DUKE R」がクールに映えるスタンドは安定感バツグンの優れモノだ【動画あり】

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【brand pickup】

目次

オレンジをイメージカラーにしたピュアスポーツマシン「KTM」

“READY TO RACE”を具現化したスポーツ性能で多くのライダーを惹きつけて止まない「KTM」。

東京江戸川区のKTM正規ディーラー(KTMオレンジショップ)「KTM TOKYO EAST」においても、アクティブな走りを楽しみたいというユーザーは非常に多く、店舗主催でサーキット走行会やオフロード走行会などを積極的に開催している。

そうした熱い走りをするなら頻繁なメンテナンスは欠かせない。

基本的に分解を伴う整備は「KTM TOKYO EAST」に依頼することになるが、チェーンのメンテナンスや洗車など簡単なものはオーナー自らで行うという例は多いそうだ。

そうなると必要になってくるのがメンテナンススタンドである。

軽量・コンパクトで使いやすく「オレンジ」カラーがあるのが決め手!

「コンパクトなのに安定感は抜群。軽い力で上げられるので、スタンドが欲しいというお客様にはJ-TRIPをお勧めしています」というKTM TOKYO EASTマネージャー宮川和久さん。

J-TRIPメンテナンススタンドの驚異の安定性を実証する動画はこちら!

KTM純正のメンテナンススタンドもあるのだが、サイズが大きいのでサーキットへ持っていく際や自宅ガレージで使うには適さない面もあるし、価格もやや高いため、J-TRIPのスタンドを選ぶユーザーが大多数だそうだ。

そして、KTMユーザーが必ず選ぶのが「オレンジ」カラーである。

車体とカラーコーディネートを楽しめるJ-TRIPのスタンド

KTMを象徴する美しい造形のオレンジのトラスフレーム。

そのパイプワークやカラーリングと同イメージを有するのがオレンジのJ-TRIPメンテナンススタンドだ。

ホイールのオレンジとのマッチングもバッチリ!飛散したチェーンオイルやブレーキダストを掃除するのにも便利だ。

メンテナンススタンドで車体が正立するとレーシングマシンのように写真映えも間違いなし!

ここからはKTM注目のラインナップとJ-TRIPメンテナンススタンドのマッチングを見ていこう。

サーキット走行も楽しめる「890DUKE R」

前後WPサスペンションやブレンボキャリパーを採用した「890DUKE R」は、ハイパワーを日常域で楽しめるように多彩な電子制御を搭載する。

J-TRIPのメンテナンススタンドは、890DUKE Rの特徴であるオレンジホイールにもベストマッチする。

スイングアームにフックボルトを装着し「V受け」を使用。

GP由来のカラーリングをまとった「890DUKE GP」

890DUKEのラインナップに新たに加わった「890DUKE GP」は、Moto GPマシン由来のカラーリングをまとっており、KTMのマシンの持つスポーツ性をより強くイメージさせるスタイリングを有する。

そんなプレミアムな雰囲気を持つ「890DUKE GP」の実車がKTM TOKYO EASTには展示されている。気になる方は是非、店舗に足を運んでみてはいかがだろうか。

そして、890DUKE GPの特別なカラーリングにもJ-TRIPのスタンドが良く似合う。サーキットでも格別に目を惹くだろう。

究極のスポーツネイキッド「1290 SUPER DUKE R EVO」

水冷VツインエンジンとWP製電子制御サスペンションを搭載した「1290 SUPER DUKE R EVO」。

スーパースポーツモデルにも匹敵するパワーとスタビリティは、サーキットユーザーも熱視線を送るハイエンドマシンだ。

リアホイールは片持ち式なので、適合するメンテナンススタンドは限られるが、J-TRIP製ならば安心して使用できる。

バイクと一緒に購入し、乗り換えても使い続けられる“一生モノ”のメンテナンススタンド

バイクに乗る上でメンテナンスは欠かすことができない。洗車やチェーンのメンテ、保管時の安定性を考えれば新車購入時に同時にメンテナンススタンドを手に入れるのがお勧めだ。

プロメカニックも信頼を寄せるJ-TRIPのメンテナンススタンドは使い勝手に優れ、卓越した丈夫さを持つ。

さらにJ-TRIPのスタンドは受けの金具を変えることで、様々な車種に使える汎用性の高さも魅力だ

たとえバイクを手放すことがあったとしてもスタンドは使い続けることができるのである。

つまり、高い堅牢性と汎用性を兼ね備えたJ-TRIPのメンテナンススタンドは“一生モノ”のスタンドだと言えるのだ

片持ちスタンドはボディにゴム脚を装備。
立てて保管する際の安定性を確保。

細やかなバージョンアップを重ねて使いやすさの向上を図っているのもJ-TRIP製品の特徴のひとつである

取材協力「KTM TOKYO EAST」

ハイパフォーマンスなKTMの高性能を維持するには、充実した修理設備とメンテナンス技術を有した正規ディーラーKTMオレンジショップで車両購入するのが間違いない。

KTM TOKYO EASTは、東京メトロ西葛西駅からもほど近く電車でのアクセスも良好。KTMが欲しいならぜひ一度足を運んで見ることをお勧めしたい。試乗車やレンタルバイクも完備されている。

明るい雰囲気の店内にはニューモデルがずらりと並んでいる。

さらに自店で多彩なイベント開催しているので、充実のバイクライフを送れるはずだ。

もちろんJ-TRIPの取り扱いもあるので、車両購入時はスタンドの同時購入をお勧めしたい。

KTM TOKYO EAST

東京都江戸川区西葛西 7-21-8

Phone:03-5679-8811

営業時間:10:30~19:00
定休日:毎週火曜日・第1、3水曜日

Photo&Text 丸山淳大

※記事内容は全て執筆時点のものです。最新の情報をお確かめください。

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