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【バイク乗り必見カフェ】黒毛和牛100% 高さ20cmの鳴子バーガー「Tumbleweed burgers cafe」【宮城】

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目次

【カフェの特徴】

つなぎを使わない宮城県産黒毛和牛100%のパティが自慢の和牛バーガー専門店。バンズも宮城県産の小麦粉を7割使った特注品。一番人気の看板メニュー「鳴子バーガー」はアボカドやチーズ、目玉焼きなどのトッピングが全部乗せで、皆さまその高さに驚かれます。その他宮城県大崎市のお米「ささ結」と大崎市内の自然養鶏卵やベーコンを使ったスペシャルなライスバーガーに、宮城県産黒毛和牛の牛カツバーガーもございます。
店内は元商店だった空き家を宮城県産の杉を使い自身でDIY。自然を感じながらゆったりしていただけるよう椅子やテーブルも大きめです。
コーヒー豆は宮城県内でレザークラフト&コーヒーの焙煎を営む方に、当店用に焙煎して頂いた特注品。エスプレッソやウインナーコーヒーが人気です。
近くにオフロードの人気コースがある為開店当初からライダーの方にも親しんで頂き、ツーリングラリーのイベント等にも参加させて頂いております。鳴子温泉郷からほど近い場所にございますので、自然と温泉と美味しいバーガーに、是非癒されにいらしてください。

カフェを開くきっかけは?

元々友人のいた宮城県ですが、震災のボランティアで物資を運ぶうち「いつかは移住したい」という想いがありました。東京から宮城県に移住してからこの空き家を見つけましたが、ぐねぐねとした山道を抜けてパッと開けるこの場所を一目で気に入ってしまい、ここで兼ねてから構想していた地産地消、和牛メインのハンバーガー屋を開くことにしました。近くにある鳴子温泉郷は、日本にある11種類の源泉のうち9種類が楽しめる稀有な温泉郷です。温泉好きの方だけでなく若者や色々な人に知ってもらい地域ごと盛り上げたいと思いメインのメニューに鳴子と冠させて頂きました。

おすすめのメニュー

鳴子バーガー
パティをはじめ8種類の具をサンドした高さ20cmほどにもなる、当店の看板メニュー。つなぎを使わずほんの少しの塩だけで仕上げたパティの旨みを生かす為味付けはあっさり目。見た目にそぐわずヘルシーなバーガーです。

ウインナーコーヒー
当店用に特注した深煎りの豆で淹れたコーヒーに、甘すぎない生クリームで蓋をしたウインナーコーヒーは、ゆっくりして頂けるのにピッタリなお飲み物です。日々の疲れをまったり癒しに是非ご注文ください。

昔ながらのクリームソーダ
昔ながらの喫茶店の味を目指してお作りしております。懐かしいフォルムのグラスに銀のコースター、レースのドイリー等、見た目からも楽しんでいただけるよう工夫しております。

カフェ周辺のおすすめスポット

◆鳴子温泉郷
宮城県の最北端にあり、鳴子・東鳴子・川渡・中山平・鬼首の5つからなる温泉地。泉質、湯量共に豊富で、特に秋の紅葉の時期は全国から観光客が訪れる。

◆潟沼
宮城県大崎市鳴子温泉にある日本有数の強酸性のカルデラ湖。天候の条件で様々な色に変化する幻想的な景色を楽しむことができる。

◆吹上高原キャンプ場
広大な高原に広がるフリーのキャンプサイトは400台以上収容することができ、雄大な大自然の中でキャンプを楽しむことができる。

【カフェのDATA】
店名:Tumbleweed burgers cafe
住所:宮城県大崎市鳴子温泉字沢目木42-1
営業時間:11:00〜20:00(l.o 19:30)
定休日:月・火(祝日営業、振替休日有り)
駐輪場・駐車場:車15台 バイク20台
Twitter:https://twitter.com/tumbleweed0910
Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100071029598091
Instagram:https://www.instagram.com/tumbleweed0910

ルートや思い出を記録・共有できるアプリを使ってツーリングに出かけよう!

ツーリングでたまたま通りかかった絶景が広がる峠道、川原へ降りられる休憩スポット、ふらっと立ち寄った地元のラーメン屋。
その瞬間でしか体験できないもの、見られない景色、旬の味。
バイクでツーリングする理由は、この瞬間を楽しみたくて走っている。同じ道でも同じシチュエーションであることは二度とない。
そんな瞬間を切り取って残せ、しかも仲間とその思い出を共有できるツーリングログアプリが『Riders Square』だ!

特徴① 走ったツーリングルートに写真をリンクして残せる!

アプリの使い方は至ってシンプル。ツーリングへ出かける時、RidersSquareのアプリを起動し、スタートすれば準備はOK。あとはアプリが走行したルートや時間を記録してくれる。ツーリング途中に撮った写真の場所や情報は、アプリ内のボタンでカメラを起動して撮影するとコメント欄が表示される。撮影した時に残しておきたいコメントなどを記入するから忘れずに残しておけるというわけだ。
また、ナビアプリ等との併用も可能。道案内はナビに任せ、バックグラウンドで同アプリが動き続けツーリングのログや写真のポイントを記録していく。

特徴② ツーリングの思い出を仲間と共有

ツーリングの思い出は個人で楽しめるが、公開することで登録されているユーザーに共有することもできる。共有したいマイルートは公開してもいいし、自分だけにとどめたいルートは非公開にするといった具合にツーリングごとに設定可能だ。ログには距離、時間が記録されているので、よりリアルにツーリングプランを組めるのもポイント。
SNSでもあまり発信されないようなメジャーではない、ちょっとしたバイクでの散歩ルートなども公開されていることがあるので、新たなツーリングルートの発見にもつながる! 
通行止め、凍結情報などライダーにとって大事な情報もシェアできるから、行った先で走れずガッカリ……ということも少なくなる。

【バイク乗り必見カフェ100選】 一覧マップ

※記事内容は全て執筆時点のものです。最新の情報をお確かめください。

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