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METEOR 350に個性引き立つレトロカラー「Auroraシリーズ」が新登場

Eicher Motors Limitedは、ロイヤル・エンフィールド、METEOR 350「Auroraシリーズ」を追加し発売する。
同車両は、扱いやすさや安心感が高く評価され、初めてバイクに乗るユーザーや女性ユーザーから人気のモデルだ。今回追加となる同シリーズは、オーロラ・ブルー、オーロラ・グリーン、オーロラ・ブラックの3色をラインナップ。また、デラックスツーリングシート、トリッパーナビゲーション、LEDヘッドランプ、アルミニウム製スイッチキューブなど新機能や装備を充実させ、さらに乗りやすい車両へとアップデートしている。国内発売は3月末予定。気になるユーザーは公式サイトをチェックしよう。

目次

ロイヤル・エンフィールド、METEOR 350にスタイリッシュなカラーパレット「Auroraシリーズ」を追加

●「Aurora(オーロラ)シリーズ」に魅力的な新色「Aurora Blue」「Aurora Green」「Aurora Black」をラインナップ
● クロームメッキされたエンジン、スポーク・ホイール、アルミ製スイッチ・キューブ、Tripperナビゲーションを標準装備
● METEOR 350の「Fireball(ファイアボール)」、「Stellar(ステラ)」、「Supernova(スーパーノバ)」シリーズにも同様に新しい装備を追加

日本 – 2024年2月:中型(250cc~750cc)モーターサイクル・セグメントの世界的リーダーであるロイヤルエンフィールドは、METEOR 350(メテオ・サンゴーマル)に新たなカラーバリエーションと機能を備える「Aurora(オーロラ)」を追加しました。日本での発売は3月末を予定しています。

METEOR 350は、インド国内および国際市場で最も高い評価を得ているクルーザーのひとつです。とりわけ日本においては、初めてバイクに乗る方からの要望が多かったモデルで、特に女性ユーザーから扱いやすさや安心感について高い評価を得ています。

空と地平線の色にインスパイアされたMETEOR 350 Auroraは、既存の「Fireball」「Stellar」「Supernova」に追加されたシリーズです。都会を離れ、地平線を目指すライダーの視野を広げ、刻々と変化する空の色にインスパイアされた忘れられない旅に出る機会を提供します。

StellarとSupernovaの中間に位置する装備レベルのMETEOR 350 Auroraは、魅力的な新色オーロラ・ブルー、オーロラ・グリーン、オーロラ・ブラックを取り揃え、個性を引き立てます。

スポークホイール、エンジン、エキゾーストシステムなどクローム仕上げのパーツを備え、レトロ調の要素をユニークに融合させた新型オーロラシリーズには、デラックスツーリングシート、トリッパーナビゲーション、LEDヘッドランプ、アルミニウム製スイッチキューブが装備されています。

METEOR 350の新しいラインナップと改良点について、ロイヤルエンフィールドCEOのB Govindarajan(B・ゴビンダラジャン)は次のように述べています。

「インドおよび国際市場におけるMETEOR 350の目覚ましい成功は、そのダイナミックなクルージング性能と信頼性の高いパフォーマンスが、ライダーの心に深く響いたことを示しています。Auroraシリーズは、ライダーたちのコミュニティとの絶え間ない交流の結果生まれた製品です。新しいカラーリングと機能は、お客様の純粋なレトロクルージングの喜びをさらに高めてくれることでしょう」。

Auroraシリーズの発売と同時に、既存の「Fireball」「Stellar」「Supernova」シリーズにも、新機能の追加とアップデートが施されます。最上位モデルの「Supernova」シリーズには、LEDヘッドランプやアルミ製スイッチキューブなどプレミアムなエレメントや機能を追加し、さらにグレードアップしました。「Stellar」シリーズにはTripperナビゲーションが標準装備され、「Fireball」にはエレガントなブラックが新色として追加されます。純正モーターサイクル・アクセサリーのオーダーメイドも可能です。

また、METEOR 350はグローバル市場で数々の賞を受賞しています。その主なものには“インディアン・モーターサイクル・オブ・ザ・イヤー2021(IMOTY)”、NDTV Car & Bikeによる“バイク・オブ・ザ・イヤー”、BBC Top Gear & Flywheelによる“モーターサイクル・オブ・ザ・イヤー”、タイのGrand Prix GroupとC! Publishing & Media Group, Incによる2021年度“「オーバー250cc」ベスト・モダン・クラシック”、フィリピンの主要な自動車雑誌とウェブサイトによる“ベスト・エントリーレベル・クルーザー”などがあります。

ロイヤルエンフィールドのAPAC事業責任者であるAnuj Dua(アヌジ・ドゥア)は、METEOR 350の成功について次のように述べています。

「すべてのロイヤルエンフィールド・モーターサイクルは、純粋なライディング体験に応え、比類ない喜びとスリルを、最高の快適性とともに提供します。METEOR 350はまさにその典型で、初心者からベテランライダーまで、世界中で幅広く愛されています。当社の主力製品である中型モーターサイクル・セグメントにおいて、METEOR  350は手頃な価格でライディングを楽しみたいという需要の高まりに従って発売され、実際、その期待に応えてきました。METEOR  350によって、私たちはこのセグメントにさらにしっかりと足を踏み入れ、ピュア・モーターサイクルの仲間にさらに多くのライダーが加わると確信しています」。

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<ロイヤルエンフィールド社について>
ロイヤルエンフィールドは、1901年の創業以来、美しいオートバイを作り続けている最も古いモーターサイクルブランドです。イギリスにルーツを持ちますが、1955年にインド・マドラスに製造工場が設立され、これを足がかりにインドの中型二輪車セグメントの成長を先導してきました。ロイヤルエンフィールドでは、「Pure Motorcycling(ピュア・モーターサイクリング)」と呼ばれるアプローチの下に、魅力的で、シンプルで、親しみやすく、乗るのが楽しい、探検と自己表現のための乗り物を作ってきました。

ロイヤルエンフィールドのプレミアムラインナップには、クルーザーの「METEOR  350」、650パラレルツインモーターサイクルの「Super METEOR  650(スーパー・メテオ・ロクゴーマル」、「INT650(アイエヌティ・ロクゴーマル)」、「Continental GT650(コンチネンタル・ジーティー・ロクゴーマル)」、アドベンチャー・モーターサイクルでは新型「Himalayan(ヒマラヤ)」アドベンチャー・ツアラー、「Scram 411(スクラム・ヨンイチイチ)」アドベンチャー・クロスオーバー、アイコニックな「Bullet 350(ブリット・サンゴーマル」、「Classic 350(クラシック・サンゴーマル」などがあります。ライダーと情熱的なコミュニティは、地元、地域、そして国際レベルでの豊富なイベントによって育まれています。特に、毎年ゴアで開催される何千人ものロイヤルエンフィールド愛好家が集まる「Motoverse(旧Rider Mania)」や、最も過酷な地形と最高峰の峠を越える巡礼の旅「Himalayan Odyssey」が有名です。

Eicher Motors Limited(アイシャーモーターズ・リミテッド)の一部門であるロイヤルエンフィールドは、インドの主要都市に2000以上の店舗、世界60カ国以上に850以上の店舗を展開しています。イギリスのブランティングソープとインドのチェンナイの2箇所にテクニカルセンターと呼ぶ先進的な開発部門を持ち、チェンナイ近郊のオラガダムとヴァラムヴァダガルに2つの最新鋭の生産施設があります。世界では、ネパール、ブラジル、タイ、アルゼンチン、コロンビアの5ヶ所に最新のCKD(コンプリート・ノックダウン:製造国から車両すべての部品を輸入し、現地で組み立てて完成車とする方法)組立施設を有しています。

ロイヤルエンフィールドのブランドやモーターサイクルに関する詳細は、下記公式ウェブサイトをご覧ください。
https://www.royalenfield-tokyoshowroom.jp/

リリース提供元:Eicher Motors Limited

※記事内容は全て執筆時点のものです。最新の情報をお確かめください。

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