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【バイク用品店】売れているライディングシューズ・ブーツTOP10|ツーリングシーズンに選ばれている人気モデルは?【2026年4月版】

※記事内容は全て執筆時点の情報です。

4月は気温も上がり、本格的なツーリングシーズンが始まる時期だ。バイクのメンテナンスだけでなく、ライディングギアを新調するライダーも増えてくる。

ライディングシューズやブーツは、安全性はもちろん、歩きやすさや快適性も重視されるアイテムだ。近年は防水性能やプロテクション性能を備えながら、普段履きしやすいモデルも人気を集めている。

今回は、2026年4月のバイク用品店(ナップス/2りんかん)で実際に売れていたライディングシューズ・ブーツTOP10を紹介する。

※本記事は2026年4月の販売データをもとに作成している。

目次

売れ筋 ライディングシューズ・ブーツ ランキング 1位

ナップス 1位 RS TAICHI(アールエスタイチ) DRYMASTER ブレイク シューズ

防水性能と歩きやすさを両立したライディングシューズ。
ツーリング先での歩行も快適で、普段履きしやすいデザインも人気の理由となっている。
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2りんかん 1位 RS TAICHI RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズ

RS TAICHIを代表するライディングシューズのひとつ。防水透湿素材「DRYMASTER」を採用し、天候を問わず快適なライディングをサポートする。
BOAフィットシステムによる優れたフィット感も魅力で、街乗りからツーリングまで幅広く活躍する人気モデルだ。
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売れ筋 ライディングシューズ・ブーツ ランキング 2位

ナップス 2位 elf(エルフ) S17

スポーティなデザインと快適な履き心地を両立したライディングシューズ。
ツーリングから日常使用まで幅広く対応し、コストパフォーマンスにも優れている。
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2りんかん 2位 AVIREX(アヴィレックス) AV2278 DICTATOR

ミリタリーテイストを取り入れた定番ライディングブーツ。
カジュアルなスタイルにも合わせやすく、街乗りユーザーを中心に長年支持されている人気モデルだ。
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売れ筋 ライディングシューズ・ブーツ ランキング 3位

ナップス 3位 elf シンテーゼ16

elfの定番ライディングシューズシリーズ。
安全性と快適性のバランスに優れ、長年にわたり多くのライダーに選ばれている。
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2りんかん 3位 RS TAICHI RSS006 DRYMASTER BOA ライディングシューズ

BOAクロージャーシステムを採用し、素早くフィット調整が可能な人気モデル。
防水性能も備えており、ツーリング用途を中心に高い支持を集めている。

ナップス 4位〜10位

4位:Alpinestars SMX-6 V3
5位:RS TAICHI 012 フープエアーシューズ
6位:AVIREX AV2278 DICTATOR MC
7位:WILDWING 厚底ファルコン
8位:Alpinestars FASTER-4 BOA SHOE
9位:Alpinestars SMX PLUS V2 BOOTS
10位:WILDWING 厚底スワロー

2りんかん 4位〜10位

4位:ROUTE66 バイクシューズ
5位:SCOYCO MT074 ライディングシューズ
6位:DAYTONA DS-501 D-WPシューズ
7位:SCOYCO MT016-2 ライディングシューズ
8位:RS TAICHI RSS013 DRYMASTER アローシューズ
9位:DAYTONA DS-503 V-WPシューズ
10位:WILDWING 厚底スワロー ブーツ

まとめ

2026年4月のライディングシューズ・ブーツランキングでは、RS TAICHIをはじめ、elf、AVIREX、Alpinestarsなど国内外の人気ブランドが上位を占める結果となった。

2りんかんでは防水性能や快適性を重視したRS TAICHIの人気が目立ち、ツーリング用途を意識したモデルが多数ランクインした。一方、ナップスではelfAlpinestarsWILDWINGなど幅広いジャンルのモデルが支持を集めている。

近年は安全性能だけでなく、歩きやすさや普段履きしやすいデザインも重視される傾向があり、ライダーのニーズが多様化していることがうかがえる。

本格的なツーリングシーズンを迎えるこれからの時期は、足元の装備を見直す絶好のタイミングだ。実際に売れている人気モデルを参考に、自分のライディングスタイルに合った一足を選んでみてはいかがだろうか。

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