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「しし狩バンパー」を自分で取り付けた -DIY方法を徹底解説-

※記事内容は全て執筆時点の情報です。

本記事は、キャンピングカーや車中泊、バンライフなど“旅するモビリティ”の情報を発信するWEBマガジン「DRIMO」との提携記事です。
クルマ旅を楽しむリアルな体験を、モトメガネ読者の皆さまにもご紹介します。
※以下の記事内容およびタイトルはDRIMOより転載しています。

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防御のためのしし狩バンパー

近年、意外にも大型の野生動物が増えている場所が多くなっている傾向があり、私の住む房総半島南部も鹿や猪との衝突事故が珍しいことではない。

80年代90年代の4WDブームの頃は、ブッシュバー、グリルガード、カンガルーバーなどの大半はドレスアップのためだった(そもそも日本では野生下にカンガルーは存在しない)が、大型の野生動物が増えている現在は、住む場所や遊びに行く場所によって、それらは現実味を帯びた装備となりつつある。

鹿や猪と正面から衝突したら、キャブオーバーの軽トラが非常に大きなダメージを受けることは容易に想像がつくため、私も実用品(野生動物と衝突した際の防御)としてハイゼットジャンボに「しし狩バンパー」を取り付けたことをこちらの記事(車中泊仕様の軽トラにしし狩バンパーを取り付けた)に書いた。

そして、一人でそれを取り付けたので、今回の記事ではその実際の方法や様子などを解説しようと思う。

▼実体験の続きや写真の詳細は、DRIMOでご覧いただけます

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