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10万km超えの車に“今さら”添加剤って意味あるの? 11万kmのアルト×スーパーゾイル ECOで徹底検証

※記事内容は全て執筆時点の情報です。

「そろそろ、乗り替え時かな……」

走行距離11万kmを超え、エンジンのノイズや振動が大きくなってきた筆者のアルト。もともと快適性を期待して買った車ではなかったが、今年40歳を迎える身には「しんどい」と感じられる場面も増えてきた。

3ヶ月後に車検を控え、いっそ乗り替えてしまいたいところだが、この物価高のなか大きな出費は避けたいところ……。

そう悩んでいた矢先、編集部から「過走行の車にこそ試してほしい添加剤がある」という提案が。『スーパーゾイル ECO for 4cycle』という製品らしい。

「いや、添加剤くらいでどうにかなる話ではないだろう……」と思いつつ、藁にもすがる思いで人生初の添加剤に手を出してみることに。今回は、この11万kmオーバーの「お疲れアルト」にスーパーゾイル ECOを投入し、その効果を検証してみたい。

筆者と同じように、「過走行車の劣化に悩んでいる」「最近エンジンの調子が悪い」と感じているオーナーはぜひチェックしてほしい。

目次

そもそも「スーパーゾイル」って?

さてそもそも、スーパーゾイルとはどのような製品なのか。公式ホームページを見てみると、エンジンのための「アンチエイジング・サプリメント」と銘打たれている。

具体的には、エンジン内で摩耗した金属表面を「再生して強靱にする」ものらしい。それにより、エンジン本来の性能を引き出し、騒音や振動の低減走行フィールの改善エンジン寿命の延長といった効果が期待できるのだとか。

添加剤とは縁のなかった身からすると、なんだか雲を掴むような話に聞こえるが……。一般的な添加剤と、一体何がどう違うのだろう。

コーティングではなく「表面の再生」による根本改善

一般的な添加剤は、傷ついたエンジン内部の金属表面に「薄いコーティング皮膜」を張り、滑らかにすることで摩擦抵抗を抑えるものが多い。あくまで表面に対する措置なので、時間とともに効果も感じにくくなってしまう。

一方のスーパーゾイルは、エンジン内部で発生する摩擦熱に反応して、傷ついた金属表面そのものを化学的に「滑らかな状態へと再生」してくれるのだとか。

つまりスーパーゾイルは、「オイル交換とともに流れ落ちてしまう表面のコーティング」とは異なり、化学反応によって新たな層を形成してくれるため、より持続的な効果が見込めるわけである。

「特別なメンテをしてこなかった過走行車」に入れて大丈夫?

上のように、一般的なエンジン添加剤に比べ、スーパーゾイルは根本的に異なるアプローチをとっていることがわかる。しかし、これまでオイル交換程度のメンテナンスしかしてこなかった10万kmオーバーの車両に添加して、本当に意味があるのだろうか。

投入前に、スーパーゾイルを取り扱うパパコーポレーションの担当者に、率直な疑問をぶつけてみた。「正直、筆者の車に入れても、焼け石に水なのでは?」と。

返ってきたのは、「10万kmを超えてからの添加でも十分に意義があり、むしろそのような車両にこそ適している」という心強い答え。

というのも、長年の使用で摩耗したエンジン内部では、パーツ同士が接する際の抵抗も大きくなり、また油膜によって摩擦のダメージを防ぐ力も落ちている。そこにスーパーゾイル独自の「金属表面再生効果」が作用することで、本来の滑らかな運動が可能になり、コンディションの回復が見込めるのだという。

また筆者はいつも「なるべく安いオイル」を選んでいるが、スーパーゾイルはそのように安価なオイルに添加することで、金属保護性能や潤滑性能が底上げされ、使用するオイルをより高性能な状態へ引き上げる効果が期待できるのだとか。

「実際のユーザーの声」に高まる期待

たしかに、スーパーゾイルの公式ページ上に寄せられる一般ユーザーのレビューを見ると、筆者の車よりも古く、走行距離の多い車への投入で「燃費や走行フィールが改善した」といった報告が多く寄せられている。

加えて、製品に対するユーザーの意見や質問にパパコーポレーションが回答するBBSページでも、「長年乗ってきた愛車の調子がよくなった」など、製品に対するユーザーの感謝の言葉が散見された。

ちなみにBBS上では、ユーザーによる個別具体的な質問に対し、パパコーポレーションは一つひとつきわめて丁寧な案内をしている。同社がスーパーゾイルという製品に対して自信と誇りをもち、ユーザーのカーライフ改善をサポートしようとしている姿勢がうかがえ、「本当にいい製品なのかも」という期待が芽生えてくる。

検証車両と検証方法について

検証車両の2017年式アルト(HA36S/NA/MT)。中古で買った際のキズやヘコミも放置したままのズボラな下駄車

今回検証に使う筆者のアルトは、主に近所の買い物や子どもの送迎といった、いわゆる「チョイ乗り」用の車である。

メンテナンスは定期的なオイル交換程度。最近はエンジン音などの走行ノイズが大きくなり、同乗者から「なんか窓開いてない?」と聞かれてしまうほどだ。

ここまでヤレてしまった車が、添加剤で一体どう変わるのだろう。

検証方法:「チョイ乗り」と「150kmドライブ」

今回、スーパーゾイル投入による効果を検証するにあたり、以下の2つのパターンで燃費や走行フィールをテストした。

シビアコンディション:「チョイ乗り」の繰り返し

まずは日常使いの検証。エンジンが冷え切った状態から、市街地で片道2km~5kmの往復を数日間繰り返す。筆者のように「買い物や送迎メイン」のドライバーを想定したテストだ。

なお、投入前の燃費は約56kmの走行で17.9km/L。ストップ&ゴーが多く、エンジンが温まってきた頃に目的地に着いてしまうため、常にエンジンは重苦しく回り、ノイズや騒音も大きい印象があった。

高速+山道の150kmロングドライブ

普段はあまり走らない山道。40歳目前の身体には厳しいものがあった

次に、ロングドライブ時の燃費やアップダウンの激しい道での運転フィールを確かめるため、中央道(八王子IC~大月IC)から奥多摩周遊道路~秋川渓谷を抜ける約150kmのルートを走行。おおむね「高速:山道:流れのいい郊外の道路」を「3:4:3」程度の割合で走っている。

事前の燃費は27.0km/Lと、11万kmオーバーの車としては驚異的な数値を叩き出した(満タン法では25.0km/L)。

しかし実際のドライブは疲労困憊。勾配のきつい中央道の上り坂や奥多摩の山道では、「エンジンはけたたましく唸っているのに加速していかない」というストレレスフルな状況が続いた。

スーパーゾイルの添加方法は?

事前のテストを済ませ、オイル交換と同時にスーパーゾイルの投入を依頼する。今回、作業と撮影に協力してくれたのは東京都の「イエローハット羽村栄町店」。

イエローハット羽村栄町店

オイルの条件を合わせるため、交換する銘柄は半年前に換えたものと同じ0W-20の部分合成油。オイルフィルターも、一年前の交換時と同じものを使っている。

さて、スーパーゾイルの投入量だが、スタンダードモデルの「スーパーゾイル for 4cycle」の場合、「オイル総量の10%」がスーパーゾイルで構成されるように計測する。

一方、今回テストに用いる「スーパーゾイル ECO」は、使用量を半分に抑えながら同等の効果を引き出せるという濃縮モデル。オイル総量の5%を添加すればOKなので、コストパフォーマンスに優れている。

オイル総量の5%にあたる130mlを計量

アルトのオイルフィルター同時交換時の規定量は2.6Lなので、その5%にあたる130mlがスーパーゾイル ECOで構成されるよう計量してもらう。

総量が2.6Lとなるよう調整
オイルごとエンジンに注入

慣れた手つきでスムーズに交換作業を終えてくれた若い男性スタッフ。車を引き取り、いざエンジンをかけると……。

まずその時点で、「あれ? かかりがよくなった?」という直感があった。「ブゥン」という始動音のあと、アイドリングに至るまでのバタついた音が消え、スッと安定した回転数を刻んでいる。

これは、もしかすると……。漠然とした予感を胸に抱きつつ、さっそく路上へと繰り出した。

【検証結果】「もう限界」だった車がどう変わった?

実際に、スーパーゾイルを添加することで運転フィールや燃費はどう変わったのか。結論からいえば、今回このアルトに起きた変化は、筆者の「愛車への態度」を根本から覆すことになる。

具体的な燃費や騒音についての測定値を示しつつ、効果が感じられたポイントについて紹介していきたい。

走行時のエンジン音「こんなに静かだったっけ…?」

乗り出してまず抱いたのは、「なんか、いやに静かだな……」という違和感。以前は景色の変化とともに、「ブォオオ」「カラカラ」「キーン」などなど、耳障りなノイズが入り乱れ、ウンザリしたような気分になっていた。

しかしスーパーゾイル添加後は、そうしたノイズがスッとまとまり、シンプルにエンジンの回転音が耳に入ってくるだけ。むしろロードノイズの方が気になるようになっている。明確に、入ってくる音の種類が減ったのだ。

やたらと大人しくなった愛車を運転しながら、「そもそも、どのくらいうるさかったんだっけ……?」と、自分の感覚が信じられなくなってくる。そこで、添加前に測定していたアイドリング音量と比較してみることに。

音量測定アプリを使い、エンジン付近におけるアイドリング音量を測定。添加前後ともアイドリングが900回転程度に収まってから、「15秒ほどの測定を10回繰り返し、真ん中の数値をピックアップする」という手法をとった。結果は以下のとおり。

投入前:平均66.4dB
投入後:平均64.6dB

事前の平均値は66.4dBだったが、添加後には64.6dBと、約2dBの改善が見られた。これは人間の耳にとって「注意して比べればわかる」くらいのものだというが、実際には音量のほかにも音質がマイルドになり、音の種類も減っているため、実感として「ずいぶん音が落ち着いたな」という印象がある。

あれ? 信号待ちでブルブル震えない…

次に驚いたのは、信号待ちで止まったタイミング。静かになったのもそうだが、身体に伝わってくる振動がはっきりと減っている

添加前に感じていた「絶えずブルブルと身体を揺すってくる不快感」はなくなり、アイドリング中に伝わってくるのはステアリングのわずかな振動だけ。信号待ちで「ふぅ」と一息つける感覚を久々に味わった。

また長距離を走ってみると、これまで走行時にストレスとなっていた内装の軋み音が軽減された感覚がある。エンジンから伝わる振動の周波数が変わったからなのか、走行中の車内で鳴り響いていた「正体不明の共振音」が抑えられていた。

「音に見合った加速」が得られるように

動かしてみた感覚はどうか。もともとが非力なエンジンなので、スーパーゾイル投入後でもさすがに「加速感に感動」といったことはない。しかし、以前の「音だけ大きくなっているのに進んでいない」という状況に比べると、「加速が音に追いついてきている」という感触がある。

おそらくこれは、「エンジンノイズの低減」と、「吹け上がりの向上」との相乗効果であるように思われる。アクセルを踏み込んでも「うるさくてゲンナリする」ことがなくなり、また実際の加速もスムーズになったことで、しっかりと回転数に応じた加速感が得られるようになっているのだ。

とくに顕著だったのが、高速道路の合流や上り坂。常用とは異なる高回転域を使うため、以前は同乗者から「このまま車がバラバラになるんじゃ……」などと漏らされることがあった。

一方、添加後もやはり若干のパワー不足は感じるものの、これまでのような「限界感」は相当に抑えられている。前回のテストで慢性的なパワー不足を感じていた中央道下りの相模湖IC~談合坂SA周辺の上り勾配でも、ある程度肩の力を抜きながら駆け上がることができていた。

前回は「一山越えてきた」という疲労感があった談合坂SAだが、今回は難なくたどり着けた印象だ

このように、「踏み込んだときの不快さが減った」という精神的な変化は、想像以上に大きなものだった。スーパーゾイル添加後は、エンジンの回転数が上がっても、ノイズの粒が揃っているためストレスに感じないのである。

高速走行時の騒音は?

参考までに、高速道路を走行中に車内に入ってくる音量をチェックしたので、結果を報告しておきたい。添加前後とも、相模湖IC~談合坂SA周辺の上り坂が続く区間で、約6分間にわたり音量を計測。速度は基本的に80km/hで、左車線を走行した。

投入前:平均67.4dB
投入後:平均66.1dB

検証前後とも、もっとも大きく感じる音はロードノイズと風切り音だったので、絶対的な音量としてはさほど変化は見られないように思われたが、事前の走行時には平均67.4dB、添加後には66.1dBと、約1.3dBの低減が確認できた。この結果は、「ノイズの種類が減り、全体的に静かになった」という実感とも一致する。

低回転域での粘り感が向上

加速感以外の走行フィールについては、まずエンジンの回転落ちが穏やかになっていることに気がついた。以前はアクセルをオフにすると強めのエンジンブレーキがかかっていたが、添加後はよりなだらかに、自然な減速感が得られるようになった。

同時に、回転が落ちたあとの再加速も力強くなった。以前は2000回転を下回ると、再加速がもたつき、シフトダウンを余儀なくされるケースが頻発していたが、添加後は低い回転数からでもなんとか加速してくれる場面が増えた印象だ。

この「低回転からの粘り強い再加速」は、交差点を低速で曲がる際などにも実感できるポイントだが、とくに大きな恩恵を感じるのは「マニュアル車でゆったり山道を流す」ようなケースかもしれない。

たとえば添加前に奥多摩周遊道路を走った際は、上り区間で「2速に落とせばエンジンがうるさくて疲れる、かといって3速のままではトルクが足りずに失速する」というジレンマに陥り、絶えずシフトチェンジに追われて気を休めることができずにいた。

ところが添加後は、低回転域での粘りが増したことで、大抵の区間を「3速ホールド」のまま前回と同じペースでクリアできてしまったのだ

鬼門だった奥多摩周遊道路を上ったあと、奥多摩湖の景色を楽しむ余裕が生まれた

体感としてはわずかなトルク感の違いだが、山道ではこの差が決定的な「ゆとり」をもたらしてくれる。つまり、エンジンノイズやシフト選択に煩わされることが減り、山道を走るストレスも激減したのである。  

気になる燃費向上効果は?

片道2km~5km程度のチョイ乗りを数日間繰り返し、合計50kmほどを走行する燃費テスト。距離が少ないため参考程度にはなるが、事前に測定した17.9km/Lから、添加後には20.2km/Lと改善が見られた。

近距離移動がメインのユーザーにとって、2km/L程度の差はそこまで大きな問題ではないかもしれない。しかし物価が激しく高騰する昨今、「ガソリン代を抑えながらエンジンの状態を良好に保てる」というのは明確なメリットになるだろう。

150kmの長距離運転ではどうか。事前のテストでも27.0km/L(満タン法で25.0km/L)と十分に優秀だった燃費が、今回はなんと28.8km/Lへと伸びていた(満タン法で26.9km/L)。

これはエンジン内部の摩擦抵抗が低減されたことはもちろん、山道で「無駄なシフトダウンによる高回転の使用」が減ったことも大きいと思われる。運転が楽になって、さらに燃費までよくなるのだから文句のつけようがない。  

スーパーゾイルによる「一番嬉しい変化」

ロングドライブの終盤、疲労感が前回に比べてはっきりと減っていることに気づく。筆者にとって、これがもっとも嬉しい変化だった。

これまでは山道の高低差と、車内で交錯する雑多なノイズにより、鼓膜に常時ストレスがかかる状態だったといえる。絶えず耳から入力される過度な情報は、脳に負荷をかけ続け、パソコンでいうところの「キャッシュが溜まって整理されない状態」を引き起こしていたのだろう。

今回、スーパーゾイルによって音の種類が整理され、「想定範囲内に収まるエンジン音」になったことで、脳が常にクリアに保たれている感覚があった。ノイズが減ったことにより、目の前のコーナーに集中できるようにもなり、運転そのものを楽しむ余裕も生まれる。

おそらく、走行中のエンジンの振動も、目立たない形で疲労を蓄積させる要素だったのだろう。全身の筋肉を無意識に強張らせていた微振動が抑えられることで、余計な緊張がなくなり、ドライブ後の「グッタリ感」も大幅に軽減されたのだ。  

スーパーゾイルは「愛車のことがもっと好きになる」添加剤だった

エンジンの調子がいいと、どこか間の抜けた表情も愛らしく感じてくる

検証前、「11万kmを超えた車に、今さら添加剤なんて」と疑っていた筆者だが、今では期せずして「この車も悪くないな」と思ってしまっている。

もちろん、49馬力の軽自動車が突然高級車やスポーツカーになるわけではない。だが、エンジンのガサツさが消え、運転の疲労感が激減したことで、「まだ乗り続けられる」という確かな実感が芽生えたのだ。

「どうせもう長くないだろうし……」と投げやりに扱っていたアルトのハンドルを握りながら、気がつけば「これ、社外品のシートに換えたら、もっと長距離が楽になるんじゃないか?」と、愛車との未来について考えている自分がいた。

スーパーゾイルの投入には経済的なメリットも

今の時代、新車に乗り替えるとなれば、軽自動車でも200万円オーバーが珍しくない。かといって、古い車に乗り続けたとして、エンジン周りの故障が発生すれば、いきなり家計に大打撃を与えることになるだろう。

コストをもっとも安く抑えられるのは、今乗っている車のコンディションを保ちながら、なるべく長く維持し続けることだ。この点で、スーパーゾイルは交換直後のフィーリングの変化だけでなく、「長期的なエンジンの保護」という面でも効果が期待できる。

つまり、金属表面の再生効果によって、本来のエンジン性能が引き出されることに加えて、「表面が整うことでその後のダメージも抑えられる」わけである。

たしかに、車のメンテナンスに費用をかけたくないユーザーからすると、オイル交換時に数千円を追加で支払うスーパーゾイルは一見「割高」に思えるかもしれない。しかし燃費性能や運転フィーリングの向上のほか、「エンジンの寿命を延ばせる」という長期的なメリットは、修理や乗り替え時に生じる「潜在的なコスト」を抑えてくれる。

加えて、スーパーゾイルの投入は、エンジンオイル自体の寿命を延ばす効果も期待できるという。パパコーポレーションの担当者によれば、スーパーゾイルにはオイルの酸化や劣化を防ぐ特性があり、最大でオイル寿命を1.5倍ほどに延ばせるケースもあるのだとか。

一回ごとのコストは増えても、交換サイクルが延びれば負担はそう大きくないはずだ。こうした長期的なコスト面のメリットと、「愛車が元気になる」という喜びを考えれば、スーパーゾイルの投入はきわめてコストパフォーマンスの高い投資ではないだろうか。

多走行で愛車に限界を感じ始めているなら、諦めて手放す前に、ぜひ一度このスーパーゾイルで「エンジンのアンチエイジング」を試してみてほしい。きっと、もう一度「愛車に惚れなおす体験」ができるはずだ。

取材協力

店舗名:イエローハット羽村栄町店
場所:東京都羽村市栄町1-13-1
営業時間:10:00〜20:00
電話:042-578-1611
URL:https://www.yellowhat.jp/yellowhat/store/store_information?store_code=0722

(編集協力:株式会社パパコーポレーション)

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