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日本初公開モデルも登場!新世代MINIファミリーの体感イベントを渋谷で開催

ビー・エム・ダブリュー株式会社は、渋谷の新たな次世代型ランドマーク「Shibuya Sakura Stage(渋谷サクラステージ)」にて、新世代のMINIファミリーに触れることができる体感イベント「MEET NEW EMOTIONS‐はじめましてのワクワクに、会いに行こう‐」を2024年6月8日(土)と9日(日)の2日間開催すると発表した。

同イベントは、新世代モデルの特徴の一つとなっているデジタル表現を通じて没入感のある空間と、日本初公開の新型モデルを含む新世代MINIファミリーを複数展示のほか、試乗も実施する予定だ。その他、ARスタンプラリーやワークショップ、カフェサービスなどコンテンツ盛りだくさんとなっている。興味のある方は足を運んでみてはいかがだろうか。

目次

「MEET NEW EMOTIONS‐はじめましてのワクワクに、会いに行こう‐」を開催

日本初公開の新型モデルを含む新世代MINIファミリーを複数展示のほか、試乗も実施

ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長: 長谷川正敏)は、渋谷の新たな次世代型ランドマーク「Shibuya Sakura Stage(渋谷サクラステージ)」にて、新世代のMINIファミリーに触れることができる体感イベント「MEET NEW EMOTIONS‐はじめましてのワクワクに、会いに行こう‐」を2024年6月8日(土)と9日(日)の2日間開催する。

会場では、「MEET NEW EMOTIONS‐はじめましてのワクワクに、会いに行こう‐」というイベントタイトルの下、MINIのDNAを体感できるよう、新世代モデルの特徴の一つとなっているデジタル表現を通じて没入感のある空間において、ARスタンプラリーなどのコンテンツを使って展示エリアを楽しむことができる。

また、もう一つの特徴となっている、インテリアにおいては、空間の格式をあげる盆栽に着目し、コラボレーション展示を行う。盆栽は、日本の技術や伝統と革新を融合したアートとして、昨今若者のファッションやカルチャーを魅了しており、今回RE BONSAI™をプロダクトしているアーティストとコラボレーションを行い、THE NEW MINI COOPERをイメージした作品を展示する。また、自分だけの盆栽を作るワークショップも開催する。

さらに、循環型ファッションの実現を目指すファッションコミュニティ「NewMake(ニューメイク)」とコラボレーションを行い、廃棄予定のトートバッグに余ったインクを活用し、イベントタイトルを印刷するワークショップも開催する。

その他、サーキュラーエコノミー活動を推進する「CIRTY(サーティー)」とコラボレーションを行い、カフェサービスも実施。本イベントに来場事前予約した方へはオリジナルドリンクをプレゼントする。

会場内の「はぐくみステージエリア」には、THE NEW MINI COUNTRYMANを展示し、アウトドアの雰囲気を楽しめるほか、「3階イベントスペース」には、最新モデルのTHE NEW MINI COOPERとCLASSIC MINIに加え、日本初公開モデルも展示する。

また、最新モデルのTHE NEW MINI COUNTRYMANでの体験試乗も楽しめる。

「MEET NEW EMOTIONS‐はじめましてのワクワクに会いに行こう‐」イベント概要
日程:2024年6月8日(土)~6月9日(日)
6月8日(土)11:00~21:00(最終入場20:00)
6月9日(日)11:00~20:00(最終入場19:00)
会場:Shibuya Sakura Stage 東京都渋谷区桜丘町1-1
入場料:無料
イベント特設ページ: https://www.mini.jp/ja_JP/home/range/meetnewemotions.html

NewMake
1つの企業や1人の個人だけでは解決できない多くの社会課題に、規模も立場も異なる仲間と共に取り組むコミュニティ。様々な素材を駆使するクリエイター、服飾・建築・空間に興味を持つ方々など、幅広いクリエイターが参加。難しい言葉や直接的なアプローチではなく、作品や体験を通じて得られる感動やワクワクの中に潜む「発見」を通し、地球に優しい本当の第一歩である「知る」きっかけを創り出す。

CIRTY CAFE
サーキュラー・ローカル・フレッシュの3つのキーワードをコンセプトに、「地産地消・店産店消・循環」といったサーキュラーを体現できるプラント・ベースのメニューを提供することで、食を通したサーキュラー・コミュニティづくりを目指す。提供するメニューに使われる野菜や果物は、JFEグループの株式会社Jバイオ・フード・リサイクルを通じて食品廃棄物をバイオマス処理した結果、生まれた残渣を堆肥化した土を利用して近隣の提携農家が育てた野菜や、様々な理由で流通に乗せられなくなった規格外野菜、店内の植物工場や屋上菜園で育ったハーブなどとなっている。フード・メニューでは、このような循環の輪を体現している。

リリース提供元:ビー・エム・ダブリュー株式会社

※記事内容は全て執筆時点のものです。最新の情報をお確かめください。

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