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【バイク用品店】売れているバイクバッグTOP10|ツーリングで活躍する人気モデルは?【2026年6月版】

※記事内容は全て執筆時点の情報です。

ツーリングシーズンを迎える6月は、荷物を快適に持ち運べるバイク用バッグへの注目が高まる時期だ。日帰りツーリングからロングツーリングまで、用途に合わせてバッグを使い分けることで、より快適なライディングを楽しめる。

近年はウエストバッグやヒップバッグ、バックパック、シートバッグなど種類も豊富で、防水性や収納力を備えたモデルも数多く展開されている。積載量や使用シーンに応じて、自分に合ったバッグを選ぶことが大切である。

今回は、2026年6月のバイク用品店(2りんかん/ナップス)で実際に売れているバイクバッグTOP10を紹介する。

※本記事は2026年6月の販売データをもとに作成している。

目次

売れ筋 バイクバッグ ランキング 1位

2りんかん 1位 Henly Begins DH-736 ウエストバッグ

コンパクトながら必要な荷物を収納しやすいウエストバッグ。
街乗りから日帰りツーリングまで幅広く使いやすく、多くのライダーから支持されている。
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ナップス 1位 RS TAICHI RSB279 WP ヒップバッグ

防水仕様を採用したヒップバッグ。
急な天候の変化にも対応しやすく、ツーリング用途で人気を集めている。
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売れ筋 バイクバッグ ランキング 2位

2りんかん 2位 RS TAICHI RSB279 WP ヒップバッグ

ナップスでは1位となった、防水性能と使い勝手を兼ね備えたヒップバッグ。
必要な荷物をコンパクトに持ち運べるため、幅広いライディングシーンで活躍する。
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ナップス 2位 TANAX MOTOFIZZ MFK-1000 ミニフィールドシートバッグ

シート上に装着して積載量を確保できるシートバッグ。
ツーリングで荷物を増やしたいライダーから支持されている。
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売れ筋 バイクバッグ ランキング 3位

2りんかん 3位 RS TAICHI RSB291 ヒップバッグ(L)

収納力を高めた大容量タイプのヒップバッグ。
ツーリング時に携行品をまとめて持ち運びたいライダーに適したモデルとなっている。
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ナップス 3位 GULLY GLT-911S タンクポーチ

タンクに装着して小物を取り出しやすいタンクバッグ。
スマートフォンや財布などを収納しやすく、街乗りからツーリングまで活躍する。
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2りんかん 4位〜10位

4位:ZAT ドライバッグ バックパックタイプ 24L
5位:Henly Begins DH-730 ホルスターバッグ3
6位:FLAGSHIP FB-857 ユースフルボディバッグ
7位:TANAX MOTOFIZZ MFK-100 ミニフィールドシートバッグ
8位:RS TAICHI RSB278 WP バックパック
9位:MOTORHEAD 2ポケットウエストバッグ
10位:RS TAICHI RSB288 WP レッグポーチ

ナップス 4位〜10位

4位:DEGNER NB-179 ヒップバッグ
5位:DEGNER NB-210 モーターサイクルバックパック
6位:Henly Begins DH-730 ホルスターバッグ3
7位:RS TAICHI RSB280 ベルトポーチ
8位:RS TAICHI RSB285 ウエストバッグ
9位:RS TAICHI RSB278 WP バックパック
10位:RS TAICHI RSB288 WP レッグポーチ

まとめ

2026年6月のバイクバッグランキングでは、RS TAICHI、Henly Begins、TANAX MOTOFIZZの各ブランドが両店舗で存在感を示す結果となった。

2りんかんではウエストバッグやヒップバッグが上位を占めたほか、バックパックやシートバッグ、レッグポーチなど用途に応じたさまざまなタイプがランクインした。一方、ナップスではRS TAICHIのバッグ類に加え、DEGNERやGULLYの製品も上位に入り、ツーリングスタイルに合わせた多彩なラインアップとなっている。

両店舗で共通してランクインしたのは、RS TAICHI RSB279 WP ヒップバッグHenly Begins DH-730 ホルスターバッグ3RS TAICHI RSB278 WP バックパックRS TAICHI RSB288 WP レッグポーチなどである。日帰りツーリングからロングツーリングまで、荷物の量や用途に応じてバッグを使い分けることで、より快適なバイクライフにつながるだろう。

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