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新型キャリイを貼り付けや純正交換でカスタム! 初心者でも気軽に楽しめる「ライツ」の最新パーツ

※記事内容は全て執筆時点の情報です。

2026年1月のビッグマイナーチェンジで、軽トラのイメージを大きく変えた新型キャリイ。精悍なフロントフェイスを手に入れたことで、「せっかくなら自分らしい一台に仕上げたい」と思ったオーナーも多いのではないだろうか。

そんな想いに応えてくれるのが、軽トラ用アイテムを数多く展開する「ライツ」だ。内外装パーツからライティングパーツまで、新型キャリイ専用アイテムを豊富にラインアップ。貼り付けや純正交換を中心とした手軽に装着できる製品が多く、カスタム初心者でも気軽に愛車のイメージチェンジを楽しめる

休日にひとつパーツを取り付け、次は何を変えようかと考える……。その時間もまた、新型キャリイを所有する楽しみのひとつ。ライツの豊富なラインアップは、そんな“カスタムする喜び”を身近なものにしてくれるはずだ。

目次

カスタムをもっと気軽に! 軽トラオーナーに支持されるブランド

カスタムをもっと気軽に、もっと身近なものに──。そんな発想をカタチにするように、数多くのパーツを送り出してきたのがライツだ。なかでもキャリイやハイゼットといった軽トラに向け、エクステリアやインテリア、ライティングパーツまで幅広く展開。初心者でも気軽に愛車を自分仕様へと仕上げられるパーツづくりを追求している。

その魅力は、貼り付けや純正交換を中心とした、無加工で装着できるアイテムが多いこと。穴あけなどの大掛かりな作業が不要なため、DIYでも取り付けやすく、必要に応じて純正状態へ戻せる安心感も備えている。さらに、車種専用設計ならではの高いフィッティング精度により、後付け感のない自然な仕上がりを実現する。

休日にひとつパーツを取り付け、次は何を変えようかと思いを巡らせる──。ライツは、そんな愛車と過ごす時間まで楽しくしてくれるブランドなのだ。

まずは顔から! 貼るだけで精悍さを高めるフロントパーツ

新型スーパーキャリイ

そんなライツが新型キャリイ&スーパーキャリイ用に用意したアイテムのなかでも、まず注目したいのがフロントフェイスを引き締めるパーツだ。クルマの第一印象を決めるフロントまわりだからこそ、小さな変化でもイメージは大きく変わる。それでいて、すべて貼り付けるだけで装着できるから、カスタム初心者でも気軽にチャレンジできる。

フロントグリルガード(仮称)、フロントミドルガード
フロントバンパーグリルカバー、フロントバンパーアンダートリム

ラインアップは、フロントグリルカバーフロントミドルグリルカバーフロントバンパーグリルカバーフロントバンパーアンダートリムの4アイテム(仮称)が現在、開発中。今秋のリリース予定となっている。いずれもステンレス製で、純正デザインを活かしながら上質感と存在感をプラスしてくれる。フル装着で統一感を演出するのはもちろん、気になるパーツだけを選んで自分らしい表情を楽しむのもアリだ。

クロームメッキワイパー
サイドドアガーニッシュ


さらに、クロームメッキワイパーや、ドア下へ装着するサイドドアガーニッシュも用意。フロントからサイドまでトータルでコーディネートすれば、新型キャリイ&スーパーキャリイは、ワンランク上の存在感をまとった1台となる

軽トラらしさを引き出す! 荷台まわりで無骨さを演出

ブラックのアオリガードと、チッピングブラック仕上げの合うアオリハンドルカバーを装着

軽トラらしさを決定づけるのは、やはり荷台まわりだ。この部分をどう仕上げるかで、働くクルマらしい無骨さを強調することも、アウトドアテイストあふれる一台へと仕立てることもできる。だからこそ、カスタムの楽しさが表現できるポイントなのだ。

シルバーのアオリカバーと、鏡面仕上げ(メッキ調)のアオリハンドルカバーを装着

ライツが用意する「アオリガード」は、アオリへ貼り付けるだけで装着できる手軽なアイテム。アルミ縞板風のデザインが荷台に力強いアクセントを加えるだけでなく、キズが付きやすいアオリを保護する役割も果たしてくれる。さらに、アオリハンドルまで同色でコーディネートすれば、細部まで統一感のある仕上がりを演出できる。

片側9mmワイド化するオーバーフェンダーに、ブラックのフューエルキャップ、ブラックのマットフラップを装着

オフロードテイストを狙うなら、ブラック系でまとめるのがオススメ! アオリガードとアオリハンドルに加え、片側9mmワイドのオーバーフェンダーを組み合わせれば、精悍さは一段とアップする。カラーや組み合わせ次第で、自分だけの一台をつくり上げる楽しさが広がっていくはずだ。

毎日乗るから満足度が違う! 手軽に変わるインテリア

ガングリップステアリング(マット黄木目)
クラシックシリーズ・シートカバー(キャメル)

カスタムの効果を最も実感できるのがインテリアだ。運転中はいつも目に入り、乗り降りするたびに手が触れる場所だからこそ、小さな変化でも気分は大きく変わる。しかもライツのインテリアパーツは貼り付けやカバーリングが中心で手軽に取り付けられるものばかりなので、休日のちょっとした時間でも、自分好みの空間へと仕上げられる。

サンバイザー(キャメル)
ドアパネル6ピース(マット黄木目)に、ドア用キックガード・レザー調(キャメル)、ドアピラーには専用ツイーターを装着

カラーコーディネートにも注目! ステアリングやドア上部には、落ち着いた質感が魅力のマット木目パネルを、シートやドア下部、サンバイザー、キャビン背面用キックガードには上質感あふれるキャメルカラーのPVCレザーを採用。働くクルマとは思えないほど洗練された空間へと生まれ変わり、乗り込むたびに気分まで高めてくれる。

夜の存在感を一変! ライツ自慢のLEDライティング

「フルLEDテールランプ Ver.3 EVO 流星バージョン O&E」のフル点灯時

昼間はもちろん、夜までスタイリングにこだわりたいならば、ライティングパーツは外せない。ライツが特に力を注ぐライティングパーツということで、新型キャリイ&スーパーキャリイ向けに、いち早くアイテムをラインアップしてきた。

ブレーキ点灯
スモール点灯
非点灯

注目は、純正テールランプと交換するだけで、高級欧州車を思わせるリアビューを演出する「フルLEDテールランプ Ver.3 EVO 流星バージョン O&E」。コの字型に点灯するLEDライトバーと、その内側に配置されたLEDウインカーを組み合わせ、シーケンシャルウインカー機能(点滅モードも選択可)も搭載。夜の存在感を大きく高めてくれる。

さらに、キーレスのロック&アンロックと連動して点灯するオープニング&エンディング機能にも注目だ。クルマへ近づくたび、離れるたびにテールランプが美しく点灯し、何気ない乗り降りの時間まで特別なひとときへと変えてくれる。毎日使う軽トラを所有する歓びをいっそう深めてくれるはずだ。

テールと揃えて完成度アップ! 統一感を高めるウインカーミラー

「LEDウインカーミラーレンズキット 流星バージョン O&E」

「フルLEDテールランプ Ver.3 EVO 流星バージョン O&E」とぜひ組み合わせたいのが、「LEDウインカーミラーレンズキット 流星バージョン O&E」だ。純正ミラーをシーケンシャルウインカー仕様(点滅モードも選択可)へとアップデートし、テールランプとの統一感を高めながら、スタイリッシュな存在感を演出してくれる。

ライトバー点灯(ホワイト)

こちらも、キーレスのロック&アンロックに連動してモーション点灯するオープニング&エンディングアクション機能を搭載。テールランプと合わせることで、クルマを乗り降りする時の満足感がまったく違ったものになるはずだ。

ホワイト
イエロー

キリリとしたフェイスに仕立てられる高輝度LEDフォグランプも用意。ホワイト(6000K/7800lm)とイエロー(3500K/7300lm)の2色に切り替え可能。純正をはるかに超える明るさにより、夜間の視認性が格段にアップする。点灯カラーの切り替えは、2秒以内にON→OFF→ONを繰り返すだけという手軽さも魅力だ。

まずはひとつから。ライツなら軽トラカスタムはもっと楽しくなる!

フロントフェイスで第一印象を変え、荷台で軽トラらしさを際立たせ、インテリアで毎日の満足感を高める。そして夜はライティングパーツが愛車の存在感を演出する。ライツの豊富なラインアップは、新型キャリイ&スーパーキャリイの魅力を、さまざまな角度から引き出してくれる。

しかも、多くのアイテムは貼り付けや純正交換を中心とした手軽な装着方法を採用。大掛かりな加工を必要としないため、カスタム初心者でも気軽にチャレンジできるのが大きな魅力だ。

最初からすべてを揃える必要はない。まずは気になったパーツをひとつ取り付け、愛車の変化を楽しむ。そして、「次はここを変えてみよう」と少しずつ自分だけの一台へ育てていく――。そんな時間こそ、ライツが提案する軽トラカスタムの醍醐味なのである。

(編集協力:株式会社エル・シー)

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