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【バイク用品店】売れているリアボックスTOP10|選ばれている人気モデルは?【2026年4月版】

※記事内容は全て執筆時点の情報です。

4月は気温も上がり、本格的なツーリングシーズンが始まる時期だ。ゴールデンウィークを前に積載性の向上を目的として、リアボックスを導入するライダーも増えている。

リアボックスは荷物の収納力を高めるだけでなく、防犯性や利便性の向上にも役立つアイテムだ。近年はアルミケースや大型トップケースなど選択肢も広がり、用途に応じて選べるようになっている。

今回は、2026年4月のバイク用品店(ナップス/2りんかん)で実際に売れていたリアボックスTOP10を紹介する。

※本記事は2026年4月の販売データをもとに作成している。

目次

売れ筋 リアボックス ランキング 1位

ナップス 1位 GIVI B37NT BLADE TECH未塗装ブラック

37Lクラスの人気トップケース。通勤・通学から日帰りツーリングまで幅広く対応できるサイズ感が魅力だ。
収納力と扱いやすさのバランスに優れ、多くのライダーから支持を集めている。
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2りんかん 1位 GIVI B33NMD

GIVIの定番モノロックケースシリーズ。
コンパクトながら十分な収納力を備え、街乗りからツーリングまで幅広い用途に対応する人気モデルだ。
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売れ筋 リアボックス ランキング 2位

ナップス 2位 RIDEZ HARD WORX パニアトップケース HXE45

アルミ調デザインを採用した人気トップケース。
高い積載力と堅牢性を備えており、キャンプツーリングやロングツーリング用途でも人気を集めている。
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2りんかん 2位 GIVI C30NBD

GIVIのエントリー向けモノロックケース。
扱いやすいサイズとリーズナブルな価格帯で、初めてリアボックスを導入するライダーから支持されている。
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売れ筋 リアボックス ランキング 3位

ナップス 3位 GIVI B47NTMLD TECH

47Lクラスの大容量トップケース。
ヘルメットやツーリング用品を余裕を持って収納できるため、ロングツーリング派のライダーにも人気が高い。
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2りんかん 3位 GIVI F43NML

大容量タイプのリアボックスとして人気を集めるモデル。
収納力を重視するライダーから支持されており、ツーリング用途との相性も良い。
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ナップス 4位〜10位

4位:GIVI E20NDW
5位:GIVI B33N2MD
6位:GIVI E43NTL
7位:TANAX MOTOFIZZ ツアーシェルケース2 MFK-249
8位:COOCASE Q3 アストラルプロケース 65L SV
9位:RIDEZ HARD WORX パニアトップケース HXE55
10位:COOCASE V28 フュージョン BASIC

2りんかん 4位〜10位

4位:GIVI B42ND
5位:GIVI B32 モノロックケース
6位:GIVI B32ND プロテクト
7位:GIVI MTN39AD アルミケース シルバー
8位:HARD WORX トップケース
9位:HARD WORX ライトボックス
10位:HARD WORX ワンピースタイプ

まとめ

2026年4月のリアボックスランキングでは、GIVIが圧倒的な存在感を見せる結果となった。

ナップス、2りんかんともにGIVI製品が多数ランクインしており、モノロックケースシリーズを中心に高い人気を維持している。収納力と使い勝手のバランスに優れたモデルが支持されていることがうかがえる。

また、近年人気が高まっているHARD WORXCOOCASEの大型ケースもランクインしており、キャンプツーリングやロングツーリング需要の高まりも感じられる結果となった。

ツーリングシーズン本番を迎えるこれからの時期は、積載力を強化する絶好のタイミングだ。実際に売れている人気モデルを参考に、自分のバイクや用途に合ったリアボックスを選んでみてはいかがだろうか。

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