
本記事は、キャンピングカーや車中泊、バンライフなど“旅するモビリティ”の情報を発信するWEBマガジン「DRIMO」との提携記事です。
クルマ旅を楽しむリアルな体験を、モトメガネ読者の皆さまにもご紹介します。
※以下の記事内容およびタイトルはDRIMOより転載しています。
目次
Boo3の載ったハイゼットジャンボが晴れて自分のクルマになった
DRIMOの記事にも度々登場してきたBoo3(軽トラ用の荷台シェル)の2年間のアンバサダー契約が2024年末に終了した。
Boo3もそれを載せているハイゼットジャンボもBoo3を製造する株式会社自遊空間さんからの借り物だったので、当然ながら契約が終了したら返却しなければならない。
しかし、仕事にも遊びにもすっかり馴染んでしまっていたので、契約期限の迫る2024年の夏頃から今後どうしたものかとこの数ヶ月悩んでいた。

ところが、なんと自遊空間さんから好条件での払い下げの打診をいただいた。
またとない機会なので、全く余裕などなかったのだがなんとか資金を工面し、買い取らせていただくことになった。
そして、これまで借り物だったのであまり大きく手を加えることができなかったが、自分のものなら資金が許す範囲で好きなようにいじることができるようになる。
そこで、まずは兼ねてから気になっていた「しし狩バンパー」なる物を取り付けることにしたので、今回は「しし狩バンパー」を付けようと思った理由や必要性などについての話をしたいと思う。
▼実体験の続きや写真の詳細は、DRIMOでご覧いただけます
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